楽しく運動!b-monsterで音にリズムに身を委ねよう!

運動不足のそこのあなた。そんなあなたに音とリズムに乗っかるb-monsterをお勧めします!

皆さん、最近運動していますか?

「あっ……」と思ったそこのあなた。そう、あなたです。

分かります。いざ運動しようとしても難しいですよね。

ネットでフィットネスジムや運動などを調べてみても「時間がないよー」、「気軽に行けない……」、「準備とかめっちゃ時間かかるし……」と思うかもしれません。

そのような中であなたが見つけた、“b-monster”というキーワード。ホームページを見てみると……。

「面白そう!」、「えっ、運動効果も抜群!?」と、思わずあなたは感じてしまうかも。

一方で「馴染めるかしらー?」と感じたかもしれません。

 

けれど、大丈夫。

そんなあなたにもb-monsterを楽しんでもらうために、今回「マナー」を「思いやり」として考えているマナーベルがb-monsterに取材してきちゃいました!

b-monster株式会社取締役、塚田眞琴さん。我々の質問に大変丁寧にご対応くださいました。

対応をしてくださったのは、b-monster株式会社取締役、塚田眞琴さん。

今回は塚田さん直々にトレーニングプログラムから施設内のこだわり、b-monsterを楽しむためのツボを教えてもらっちゃいました!

 

1.あなたの心配事をまるっと解決!

暗闇の中、大音量の音楽と共に音の波に乗っかりながら運動を楽しむb-monster!

一見しますと、「なんだか意識高そうな人たちが一生懸命トレーニングしてそう……」、「えっ、余計入り辛いんだけれど」と思うかもしれません。

 

大丈夫。私も同じような事を考えました。

ですが、b-monsterには、塚田さんたちの様々な工夫が凝らされているんです!

それは塚田さんがニューヨークへと旅行した際に、気軽にジムでトレーニングをしてから仕事へと向かう人々を見て、日本にも取り入れたいと感じたことが始まり。

そこから着想を得たb-monsterは、手ぶらで来ることが出来るんですよ!

具体的にどんなものなのか、それは後程詳しくお伝えしますね。

ただ、サッと来て、運動してからシャワーを浴びて。そして颯爽と日常に戻っていく。

とてつもないお手軽さが、b-monsterにはあるのです!

 

それでも、あなたの心配事は尽きないでしょう。

えっ、痛くないの!?

ボクシングというと、リング上で見せる熱い戦いを想像される方も多いのではないでしょうか?

大丈夫です。誰かと熱い戦いを繰り広げるわけではありません。

実際に叩くのはサンドバッグだけ。あとはボクシングのフォームを身に着ける、シャドーボクシングや脂肪を燃焼させる効果がある、サーキットトレーニングによってプログラムが作られていて、フィットネスとしてのボクシングを楽しめますよ!

まだまだ、あなたの中にある悩みは尽きないことでしょう。

何よりも、ボクシングを知らないあなたが最初に当たる壁は、ずばりパンチの種類でしょう。

そもそもパンチに様々な種類がある事さえ、分かりませんよね。

塚田さんによりますと、「女性の方になりますとパンチの種類が分からない方が多いので、ジャブ・クロス・アッパー・フックといった(ボクシングの)パンチの種類を説明します」と初めてプログラムを受けられる方には開始前に説明があるとのこと。

細やかな気配りがあり、初めての方でも運動をエンジョイできる。それがb-monsterなのです!

 

2.内装からアメニティまで。こだわりの強さが随所に見える!

 

えっ、フィットネスジムですか?と言いたくなる内装!

 

新宿スタジオ。塚田さんによると「サーカスをイメージしました」とのこと。何かが出てくるかもしれない。そんなワクワク感がありますよね……!

 

いかがでしょうか?

b-monsterはまるでフィットネスジムというよりもおしゃれなエンターテインメント施設に来たような印象を与えます。

 

恵比寿スタジオ。なんと、スタジオ内の大理石にまでこだわりがあるとか!「安っぽさを感じさせないように」という塚田さんのこだわりを感じますね!

 

一見するとジムには感じられませんよね!

それもそのはず。スタジオごとにb-monsterが持つクールな世界観を壊さないようにこだわりを持っているんです!

銀座スタジオ。ブルックリンにある倉庫をイメージして作ったのだとか。なるほど、強面のラッパーが今にも出てきそうですよね!

 

塚田さんによると内装業者の方と、スタジオのイメージを共有するために、そのシーンに合った場所へと足を運ぶそうです。ちなみに、池袋スタジオでは内装イメージを共有するために、ニューヨークまで行ったそうです!

池袋スタジオ。ニューヨークの地下鉄をイメージしているとのこと。ダ〇・ハードの世界みたいですね!と塚田さんに言ったところ、笑われてしまいました……

 

塚田さんがイメージする強いこだわりと格好良さを感じますよね!

 

えっ、そんなところにまで……!?と思わず驚いてしまうかも!

さて、クールな内装を見てもあなたの心配は尽きないでしょう。

「運動するからには色々と準備しなければいけないんでしょ?」と思われたかもしれません。

そうなんですよね。タオル、着替え、シャンプーにリンス、ボディーソープ(以下省略)……。

上げればきりがありませんよね。

でも、大丈夫。

何と、b-monsterは全て揃っているんです!(※下着以外)

 

ティッシュに綿棒、化粧水にシャンプーとリンス。アメニティがずらりと揃っています!

 

そんなところにまで?」と思わず驚いてしまいそうなあなたの顔が見えます。ええ、もう手に取るように。b-monsterにはアメニティが充実しているのも特徴的。

シャワーにボディーソープとシャンプー・コンディショナーが取り揃えてあり、フェイスタオルにバスタオル、ヘアドライヤーと言ったものから、化粧水に乳液と言ったお肌をケアするものまで、こちらがどの店舗にも常設されています!

何と、トレーニングウェアもレンタルが可能で、シューズは不要!

本当に「替えの下着だけで十分」なように作られているんです!

 

3.そんなb-monsterが思いやりにあふれている理由とは?

自分のペースで運動を楽しむことが出来、丁寧な説明とアメニティの充実。

実は、これらは塚田さんが肌で感じた「敷居の高さ」と「お手軽ではない」という塚田さんが感じた、ジムの印象からスタートしていました!

 

「私の家族では年初にその年の目標を立てるんです」と切り出した塚田さん。

家族の前で立てた、塚田さんのある一年の目標は「ボクシングで痩せる」という事。

「それで姉(美樹さん・b-monster株式会社CEO)と二人でボクシングジムに通ったんですけれど……あまり面白くなかったんです。鏡の前でずっと型(シャドーボクシング)ばかりを習わされて、鏡越しに姉と目が合うこともあって、その時に気まずかったりもして……」と塚田さんは当時の事を苦笑いしながら振り返ります。

 

その時に、ボクシングジムは長く続けられないな、と感じてしまったそうです。

ちょうど同じ時期にニューヨークへと旅行する機会があり、現地に住む友人からの勧めがあって“暗闇ボクシング”に出会ったのだそうです。そこで体験したことが強く印象に残り、始めることとなったと言います。

「(日本人は)恥ずかしがり屋な国民性もあって、すごく親和性が高いんじゃないかな? と感じたのがきっかけでした」と塚田さん。

塚田さん姉妹が感じていた「どうしたら楽しく、敷居を下げられるか?」という問いに対しての答えが、b-monsterの中にある心配りや思いやりに出ているのかもしれませんね。

 

4.b-monsterを気持ちよく使っていただくために

いかがでしょうか。「あっ、ちょっと行ってみようかな……」と思っていただけたでしょうか?

 

「見た目が変われば自分が変わると思うんですよ」と塚田さん。インタビューを通して感じられたのは、b-monsterの中にある思いやり。

b-monsterという一つの世界観、パフォーマーの方のプログラム、運動を楽しみながら没頭できる環境。

塚田さんがお客様に「前向きになって、笑顔になってお帰りいただければ最高ですよね」と話すように、すべてに現れているように感じます。

それは塚田さんの感性だけでなく思う存分、あなたに運動を楽しませてくれる思いやりなのかもしれません。

 

さて……、運動を始めるか始めないか考え中のそこのあなた。

是非一度、音とリズムの世界に身を委ねながら運動をしてみてはいかがでしょうか?

皆さんもきっと、b-monsterが持ち合わせている「やさしさ」や「思いやり」を感じることができるかもしれませんよ!

 

※次回、ライターかねこがb-monsterを体験してきます!乞うご期待!

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